« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »

2009年1月

2009年1月17日 (土)

ラブシャッフル

今期のドラマはイケメン揃いで、事前から楽しみな物が沢山あったけど、今日のラブシャッフルも大満足。

好きな俳優さん沢山出ているし、ストーリーも何だか堅苦しくなく見れる感じでよかった。

現実が真っ暗だから、せめてドラマくらいは明るいストーリーが楽しめて有り難いわよね。

でも今後ドロドロも出て来たりするのかしら?

ドロドロ物も嫌いではないけど、精神的に疲れるし・・・

ともかくラブシャッフルもトライアングル同様、特に男性人が好きな人ばかりで嬉しいわ。

ひょっとしたら今期は、このドラマが一番好きになれるかも。

「メイちゃんの執事」だっけ?

キャストはいいんだけどストーリーがねぇ・・・

「花より男子」や「花盛りの君たちへ」みたいな楽しいのを期待していたんだけど、ちょっと無理みたい。

同様に月9も期待していたんだけど、キャストは大満足なんだけど、ちょっと違うかも。

でもまだ1話だけだから今後に期待。

「ありふれた奇跡」は1話を見てガッカリ。

それでも見ようかと思っていたけど、裏番組の方に興味を引かれてあっさり止めちゃった。

裏番組がスペシャル版の「リセット」だったの。

その深夜から連続ドラマで始まって、「夢をかなえるゾウ」と同じ展開。

リセットも今一だったけど、ありふれた奇跡よりかはずっと良かった。

こうして考えると、やっぱ今期はトライアングルとラブシャッフルが一番の期待ドラマね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月15日 (木)

【ドラマ】トライアングル

メンバーが豪華で、好きな俳優さんが揃っているため「絶対見るぞ」って決めていたドラマ。

原作のあるサスペンスものらしいのだけど、期待を裏切られずにはまりそうです。

第二話まで見て、勝手にコッソリ推理。

(名前は面倒なので全てカタカナ)

・亡くなったサチエは、やっぱり本当に亡くなっていた事が判明し、物語当初から殺人犯であるかのように描かれていたゴウダ (江口洋介) は犯人ではなさそうな雰囲気に・・・

当時事件担当刑事だった黒木父(北大路欣也)は、未解決のまま時効を迎えた「経歴の中の唯一の汚点」で事件の話を避けているだけ・・には見えず、何らかの事件の関わりを感じさせていたのだけど、「10歳の子供には出来ない」という言葉の辺りから、特に事件の何かを隠しているわけでもないのかな?って感じ。

(ただ俳優さんの顔が、どうしても「何かがあるぞ」って感じさせるのよね)

で、結局犯人が誰か?って事なんだけど、やはりゴウダではなさそう。

黒木父の話から、他の同級生の男子も違うだろう。

2話の最後でサチ(広末涼子)を襲ったなぞの若い男性も違うだろう。

だって当時は下手すれば生まれて無かったかも・・・って若さだったし。

サチの絵を高額で買い取ったシマノ(堺雅人)も、子供が犯人でないとしたなら年齢的に犯人から外れる。

黒木父も、事件の何かを隠蔽したり・・・って事は有り得たかも知れないけど (例えば犯人が上司の息子とかで、警察ぐるみで隠蔽したとか) 殺した犯人ではないと思うし。

現時点で出ている中に犯人がいるとしたならば、サチエ母?

或いはまだ登場していないサチエ父?

それともまだ出て来ていない他の人物?

又は、既に亡くなっているゴウダ兄?

歳が随分離れているみたいだったし。

一番最初の兄弟の会話・・・

兄が血まみれの自分の手を見つめる弟に「時効って知っているか?時効を迎えると罪は消えるんだ」みたいな会話。

あれでスッカリ、ゴウダが殺して帰ってきたのを、兄が助言している・・・かのように受け止めてしまったけど、全然違うらしいし、だとしたらあの言葉の意味は?

殺した兄が、被害少女に思いを寄せていた弟に対して「時効が来れば俺の罪は消える」って言う意味だったのかも?

でもそれなら弟、兄に対して怒りを持つよね。

だから兄は本当は弟に殺された?

でも兄は父母と一緒に八ヶ岳の事故で・・・って言っていたし。

殺される少し前に学校で書いた「大人になった自分への手紙」が何か重要らしいということは分った。

サチエは何か悩みを抱えていて、そのことを手紙に書いていたらしい。

だとしたら、その手紙に書かれている悩みの相手の人物が犯人?

10歳の女の子が激しく悩むほどの相手って、そうそう居るもんじゃないよね。

自分と深いかかわりを持つ人間ってそんなにいる時期ではないし。

もし仮に10歳の女の子が精神的に追い詰められて自殺をしたとしたら、その相手は「いじめをする同級生」とか「学校の先生」とか「両親」とか・・・

いや、もしかして自殺しようとしていたのか?

河川敷を降りた変な場所だったよね?

自殺をしようとしているのをゴウダが止めようとして、もみ合っているうちに何かに頭をぶつけて死んでしまったとか。

だとしたら、倒れたサチエを助けあげようとして手が血まみれになったゴウダの姿や、家に帰って兄に時効の話をしてもらった敬意も説明が付くような・・・

でもだったら、それは検死で分りそうな気が・・・

1話でも、何度も自分が犯人であるかのようなそぶりを見せたりしていたのは、実際自分が殺したと思っているからかもしれない。

でもサチエが自殺をしようと思った原因の人間が本当の犯人だと恨み続け、その相手を見つけ出そうとしているのかも。

いずれにしても手紙の内容は現在の養女サチしか見ていないって事でしょ?

母が探していたのに見つけられず、でも偶然サチが見つけて読んだ。

その手紙を持って、あの陸橋で何をしようとしていたのか?

「手紙は見つかったか?」と電話をしてきているのは誰か?その目的は?

もしそこに書かれている犯人だとしたら、中身を見られてはまずいのだから、わざわざそんな電話はしないと思う。

手紙は人知れずに封印されたままの方が有利の筈だから・・・見つかれば絶対誰だってその場で読むでしょう?

逆にそこに書かれている内容を知りたいと思っている人物が掛けていると思ったほうが自然だよね。

ゴウダと、その同級生のトミオカ(谷原章介)とアキモト(佐々木蔵之介)は、ゴウダ同様サチエに思いを寄せていたのかもしれない。

このメンバーですもの、ただの同級生で終わるはずが無く、必ず何らかの形でストーリーに関わってくるはずだから。

トミオカは事件のことを記事にしたと言った。

その内容もまだ明かされていない・・・って言うか、原稿は何処へ行ったの?

トミオカはホリゴメ(マギー)に渡したといっていたが、結局ホリゴメが強盗に襲われたのは自作自演と解明されたし、ホリゴメは「実は原稿は持っていなかった」と言っていた。

これは原稿は預かったけど、金に困っていたので誰かに売り渡したとかって事なのだろうか?

だとしたら誰に?

単純に編集社って事ではないだろうから、最終的にはホリゴメが誰に原稿を渡したか?も重要な鍵になってきそうで、それは犯人に直結するのだろう。

そして最後にサチを刺そうとした若い男は、きっと同じ人物に雇われて行った犯行に過ぎないのだろう。

あの感じでは刺した犯人が見つかることはなさそうだから、見つかるとしても話の後半で・・・って事になりそうで、その依頼主に辿り着くのはずっと先の話よね。

いずれにしても既に時効になっている事件。

本当の犯人が分ったとしてもどうしようもないのだから、こんな時期に何故事件を掘り返そうとするのかが疑問。

ひょっとしたら、まだ時効が成立していないのかも。

確か海外に逃亡している期間は時効から外されると思ったし。

つまり事件後ずっと海外で暮らしていたとするなら、まだ時効は成立していないって事になるし。

話がパリから始まったのは、実は犯人はパリに居たのかも。

まだ登場していないサチエの父。

娘が殺された数年後に養女を迎え、その後間もなく離婚したらしい。

そのまま海外在住だった・・・って事は十分有り得そう。

まだ2話目だから、考えるって言ってもこの程度が限度よね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 8日 (木)

市川治さんのご冥福、お祈りします。

http://www.yomiuri.co.jp/national/obit/news/20090107-OYT1T00701.htm

突然のニュースに愕然。

最近は何してるんだろうって思っていたのよ。

若い世代の人は知らないかもしれないけど、サンライズのロボットアニメシリーズで、ずっと美形悪役キャラの声優を務めた人なのよ。

素敵な声の方でした。

本当に美形キャラがピッタリでした。

だって、初代ガンダムのシャアの声を始めて聞いたとき「この顔の役は市川治さん以外有り得ないでしょう」って激しい違和感を感じたもの。

そういうのはきっと私だけではなかった筈。

当時声優ブームが始まり、声優さんたちが歌謡ショーなんかにまで参加し始めていた時期だから、声優さんに対する関心度は高かった時期だもの。

あの違和感は、私相当長い間感じていたのよね。

訃報を聞き、本当に残念です。

私たちの時代の声優さんが、また一人姿を消してしまいました。

心からご冥福お祈りします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 7日 (水)

SNSも増えてるのよね。

最近ではSNSに参加していない人の方が少ないかもしれないわね。

かく言う私も複数のSNSに参加しているの。

某有名大手の所とか、同じ趣味の人たちだけで集まった「個人でSNS運営」みたいな、うちわだけの小さなSNSとか。

大手のSNSの場合、様々な問題を抱えている友人も多いの。

仲良くしていても、実際は面識の無い人ばかりなのに、それがいつしか「何でも知られている仲」になっていたりするのよね。

そして思わぬところで、思わぬつながりが有るもんだから「言いたいことが言えなくなる」ってのも多いみたい。

それで抜けていく人も結構多いのよ。

あるいは別のSNSに引っ越す人も結構いるわね。

全く新たな友人関係を構築したくなるとか言って・・・

で、探してみると最近は本当に沢山のSNSが存在するのよ。

中にはアダルト系の危険な物もあるから注意しないと駄目なのよ。

私の所にも良くその手のスパムメールが来るのよ。

SNSのお知らせみたいなタイトルで・・・

ところが実は、ただの出会い系サイトのスパムだったりするわけ。

で今日ご紹介するのは、最近新しく出来たSNSの「ハレルヤガーデン」という所。

Logo2

どうやらまだ開発途中のようで、今後どんどん新しいシステムが追加されていくみたい。

バナーでも分るとおり、怪しげなサイトじゃないから安心して。

アダルト系を求めている人は他を当たってね。

他とちょっと違うのは、遊べるコンテンツが幾つかあって (今後もふえていくらしいわ ) マイレージ機能 (ポイント機能)が搭載されているのよ。

コツコツ貯めていけば、還元が楽しみになるわね。

コンテンツの一部を紹介すると

・各種占い (複数あるのよ)

・心理テスト

・IQクイズ

・おもしろ検定

・暇つぶしゲーム

・着歌

・デコメ

・オリジナル待ち受け

携帯からのアクセスでも楽しめそうな機能をそろえているのね。

面白いところでは「マナー講座」なんてのもあるのよ。

どちらかと言うと女性や若い人が喜びそうなSNSなわけ。

詳しくは自分の目で確かめてみて頂戴。

大丈夫、踏んだらアダルトに飛ばされる・・・なんてことは絶対に無いから。

そういうの、私心底憎んでいるから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 6日 (火)

時代に乗り遅れていたみたいね。

昨日「私が発見した」みたいに偉そうに紹介した本屋さん。

↑ここよ、ここ。

実は有名だったみたいね。

なんか少しショックだわ。

ランキングを見ると、全く興味のないものから納得できる物まで色々ね。

でも1位は納得だわ。

私も興味あるのよ、実は。

あとはやはり、映画化・ドラマ化されたものが多いのね。

最近のドラマは原作があるものばかりだから。

漫画家の作品にばかり依存しないで、優秀なシナリオ作家を育てて欲しいものだわね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

全巻セット専門店なんてあるのね。

普段は決まったサイトをウロウロしたり、チョコッとネットゲームをするだけなんだけど、ここ数日様々なサイトを徘徊していたら、とても興味深いお店を見つけたわ。


実は私、小説書きたいなんて言っているだけあって本が好きなのよ。
特に好きなのはファンタジー系なんだけど、小説だけではなく漫画も大好きなのね。

でも漫画なら何でも良いって訳ではなく、やっぱりストーリーと絵が重要なのよ。


妹も漫画好きだから、私たち姉妹で、漫画のコミックスだけでも何百冊と持っているの。
勿論二人ともストーリー重視がだから、単発物ではなく連載物のコミックのほうが好きなのよ。


若い頃はね、月刊誌なんかも読んでいたから、リアルタイムでお気に入りの漫画家のコミックを集めたりしたんだけど、最近はそういうのは買っていないから、新刊情報にも疎いのよね。
気づいたらお気に入りの漫画家さんの本が何巻も出ていた・・・なんてこともあるわけ。

もう5年位前になると思うけど、お気に入りの漫画家さんの連載が終わり、コミックスさえ最終巻が出ている漫画を見つけたの。
確か全部で11巻くらいだったと思うけど。

ところがアマゾンで調べたら、まだ最終巻が出て間もない頃だったと思うのだけど全巻揃えられなかったのよ。
途中の4巻だか5巻だかがなかったのね。


アマゾンなら絶対揃うと信じていただけにショックだったわ。

結局欠品の商品は古本屋さんで見つけたんだったかな?
最終的には入手できたんだけど・・・


あの頃こういうのを知っていたら、あんな苦労しなかったのにね。


実は私はドラマも好きだから、ドラマで「のだめカンタービレ」「花ざかりの君たちへ」にはまったのよね。

この二種は妹が元は全巻持っていたらしいのだけど、何度かの引越しでなくなったものがあり、現在全巻揃っていないの。
全巻揃ったところで見なければ意味がないじゃない?
だから結局見てないのよね。

あっ「花ざかり」の最初の2巻くらいまでは見たんだけど、その後ろがないって言うのよ。

ドラマの当時、コミックスも入手困難なほど売れたらしく、オークションでは高値で出たりしていたらしいから、ブームが去ったら全巻そろえたいなぁって思っていたんだけど忘れていたわ。


昔みたいにコミックスの大人買いが出来るよう、内職仕事頑張らないとね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 5日 (月)

内職

結局12月も生活費を入れてもらえず、おせち料理さえない正月を過ごした我が家。

ずいぶん前はSOHOでの入力業務なんかも結構あったんだけど、最近じゃあそんな仕事は殆どなくて、SOHOと言ってもプログラミングであったり、商用HPの作成であったりと専門知識や能力が必要な仕事ばかりで手が出せやしない。

10年前なら重宝がられたPC知識や技術も、今や新卒でも当然のごとく身につけているわけだから、ましてや不景気なこの時代にわざわざ外部に発注出すなんて企業はないのよ。

私本当はね小説書きたくて、ちまちま書いたりしているんだけど、才能ないのかしら?なかなか最後まで自信を持って書き上げれないのよね。
それでもやっぱり書きたくて、公募サイトなんかをウロウロ見ていたら、たまたまブログ広告の内職の仕事が目に飛び込んできたの。

そんな訳で、ちょっとずつでもやってみようと思い立ったのよ。
現状、外に働きに出るのは無理な状態だから、在宅で出来る仕事なら何でもしなくちゃね。
それに、なかなか私に向いていそうな仕事だし。


って事で、始めたのが↓なのよ。

何かって言うと、まぁ一口に言えばアフィリエイトだわね。
このサイトに依頼を出している企業を、自分のブログの中で紹介記事を書くと、案件により金額はまちまちなんだけど、100円から場合によっては1000円以上の収入になるって訳。

どうせ記事を書くなら、たとえ100円でも収入があったら嬉しいわよね。

私の場合は自分の思いをぶつけるだけのブログだから、特に「何か書かなきゃ」ってプレッシャーは全くないんだけど、そういうプレッシャーがある人なら特に「記事のお題を提供してもらう」って捉え方も出来るわよね。

正直こういうサイトはいくつかあるみたいなんだけど、このアクセストレードって所は顧客が沢山あるらしいのよ。
だから登録しても広告依頼がないとか、自分が記事に出来るような企業が見つけられないって心配がないみたい。
自分にその気さえあれば、毎日チマチマと記事を書き続けることが出来るって訳ね。


そんな訳で早速私も登録させてもらったのよ。


これで私のブログの記事も、投稿頻度を増やせるかもね。
まぁ少しずつでも頑張ってみることにするわ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

実は羞恥心好きなのよ。

まぁアイドルグループって言うのは、多かれ少なかれ好き嫌いが対極化するものだから、嫌いな人は大っ嫌いなのでしょうが、私は好きだったのよね。

っていうか今も好きなのよね。

だから活動停止っていうのがチョッピリ残念でもあるのだけど、今後もこの三人が見れなくなるわけではないし、他のアーティストの解散とはちょっと違うから・・・


昔のヘキサゴンは、正直面白くなかったし見ていなかったんだけど、ヘキサゴン2は毎週楽しみに見ている私の癒しの一つなの。

ほら、日常生活で笑えることが殆どないから・・・・・それにどうも最近のお笑いは私に合わないのか?テレビでは観客や審査員がゲラゲラ笑っているのに、私はシラーーーーッとするだけなのよ。
先日のM1グランプリだっけ? あれもグランプリでさえ「何処が面白かったの?」って感じ。
クスリとも出来ない。


そんな中ヘキサゴンでは毎回ケラケラ笑わせてもらっているの。

勿論その中心にいるのが羞恥心とPaboのメンバーたちで、あのあどけなさや素直さ、真面目さ、可愛らしさに癒されているの。
徐々に算数の問題が理解できるようになっているところとか、読める漢字が増えているところとか、ことわざを答えられたりすると、自分の子供が成長しているような喜びさえ感じてしまうの。


彼らにはそれぞれ「役者」という本業があるのだから、そちらの力も今後磨いてもらいたいものだけど、三人そろって歌う姿が見れなくなるのは、やっぱりとても寂しいね。

でも時代は変わったんだね、ホント。
松田聖子がデビューしたのは、確か18歳くらいだったと思うのだけど、当時は「アイドルとしてはデビューが遅すぎる」と言われていたのよね。
でも今や全員30台のSMAPやTOKIOでさえアイドルとして君臨しているのだから。
羞恥心のメンバーだって、せいぜい20台半ば過ぎくらいでしょう?

たぶん鶴野君は30台だよね。
私が年を取った (彼らより年上) と言うこともあるのかもしれないけれど、世間でだって立派にアイドルとして認められているのだからスゴイよね。

1/2日のヘキサゴン。
最後に歌ったよね。

上地君は特に、泣いて泣いて歌えなかったよね。
私本当に母親のような気分で「駄目だよちゃんと歌わなきゃ、コレが最後なんだから後悔するよ」ってずっと心の中で祈ってた。

鶴野君、さすがリーダー。
頑張ってたね。
野久保君も良く頑張った。
上地君、抱きしめて慰めてあげたいくらいだった。

これからもずっと応援していくからね、頑張ってね。

| | コメント (0)

« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »